コラム

  • 投稿日:2026/03/04
  • 最終更新日:2026/04/01

ヘルメットの温度検証

  • 遮熱未施工ヘルメット天端温度①が57.4℃の時、遮熱施工ヘルメット内面温度④は28.6℃と28.8℃も温度低下させる事が出来る。
  • 同様①が72.4℃になっても、④は31.7℃と40.7℃も温度低下させる事が出来る。
  • 実際に作業者が被ったとき、人間の熱がどう影響するかの検証が必要であるが、体温以上の温度は反射される事は無いので、良い結果が得られると考えられる。