2024年2月22日 「日本経済新聞」にて遮熱鋼板ラップ工法が紹介

2024年2月22日 「日本経済新聞」にて遮熱鋼板ラップ工法が紹介

2024年2月22日付の「日本経済新聞」にて、当社の遮熱技術を活用した「遮熱鋼板ラップ工法」が取り上げられました。

掲載記事では、熱を反射する遮熱材と通気の仕組みを組み合わせることで、屋根からの熱の影響を抑え、冷暖房時の省エネルギー性能を高める技術として紹介されています。

特徴のひとつが、温度変化に応じて自動で開閉する通気口です。
遮熱と通気を組み合わせることで室内の温度環境を整えやすくし、通常の屋根と比較して、冷暖房に使用する消費電力量を半分程度に抑えられるとされています。

また、工場や住宅など幅広い建物への導入を想定しており、今後は全国への展開を進めていく方針についても触れられています。

詳しくは以下をご覧ください。

栃木の日本遮熱が省エネ屋根、冷暖房の消費電力を半分に